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〒852-8102 長崎市坂本1-4-3 山王ビル203号

当塾の特長

長崎医大アカデミー

現役医大生から直接指導を受けられるのが長崎医大アカデミーの強み

最高学府東大・京大の偏差値とも遜色ない難関医大「国立大学医学部」に通う現役医大生から直接指導を受けられるのが長崎医大アカデミーの強み。 難関中学・高校・大学の受験を経験・突破した現役医大生だからこそ、難関校・志望校突破のための勉強法や解答のコツを熟知しています。

講師自身が各教科の最善の勉強法をマスターしているため、自分の志望校に合った最適の学習法を無駄なく効率的に指導することができます。 筆記試験試験対策だけでなく二次対策から小論文(作文)・面接対策までを実体験に基づいてフォローし難関校・志望校合格へと導きます。 小学校1年生から目的に合ったコースをご用意し、難関校・志望校・医学部の受験合格までの実力を鍛え上げていきます。

講師は100%医大生。リアルな必勝法を伝授します

長崎医大アカデミーの最大の強みは、なんといっても、つい最近難関の医学部受験を勝ち抜いたばかりの現役の医大生が自ら講師を務めていること。 一般的な塾では、大学生といっても講師のレベルにばらつきがあることもありますが、長崎医大アカデミーでは100%が医大生という安心の講師陣です。 講師は現役合格生から浪人生まで多彩な経歴を持ち、中には高校入学時の偏差値40台から卒業時には学年1位になった学生や、長崎大学医学部入学順位が1桁という学生が複数名います。 大学ではスポーツ系部活動に参加している学生も多く、文武両道の精神で医学の勉強に励んでいます。

厳しい受験戦争を勝ち抜いてきた先輩の活躍ぶりを身近で見ることで、生徒たちも共感を持つとともに、勉強へのモチベーションが上がること間違いなし。 講師の多くは九州各県の難関中学・高校、有名中高一貫校出身者のため、中学・高校受験にも有益なアドバイスが可能です。また、受験勉強の厳しさ・大切さを共感できる身近な先輩、お兄さん・お姉さんとして身近でサポートすることで、教科の学習指導だけでなく受験・人生相談などの心理面でも力になります。 長崎医大アカデミーでは、講師との面談や体験授業などを通じ、1人1人の生徒に合った現役医大生講師をマッチングしていきます。

講師1名に生徒1名コースと講師1名に生徒2名コースをご用意。少人数で最適な個別指導を

集団授業では、問題の解き方は学べても、自分がいったいどこが苦手なのか、力を注ぐべき教科や単元はどこか…が見落とされがち。 しかし、医学部生の個別指導なら、その子の得意・不得意を見極めることが可能。 中学・高校・大学受験で致命的となる苦手単元や弱点を早期に発見、効率的に対策できます。

また、一律の授業が難しい「小論文」や「面接」は、講師全員が実際に長崎大学医学部の小論文や面接を受け合格しているので、最適な添削・指導ができます。中学・高校受験の作文対策にも対応していますのでご安心ください。 理解度や進度に合わせ、指導内容をカスタマイズできるのも少人数個別指導の強み。その子をいつも見ている講師が定期的に指導内容を見直し、最適な進め方を設定します。

ベースは教科書。徹底して弱点をゼロに

他の学習塾では、塾オリジナルのテキストで授業や指導を行っているところも多いですが、長崎医大アカデミーでは「教科書に基づいた指導」を徹底しています。 学習の基本はやはり教科書であり、基礎を完璧にした上ではじめて志望校対策が生きてくるというのが、当塾の医大生講師たちの共通の見解です。

さらに、現在の学力を教科書内容に照らし、弱点や苦手科目をゼロにすること、難関校の入試で問われる基礎項目を完璧に身につけることを目標に、 もっとも効率よく理解できる方法を提案していきます。 無論、教科書ベースの基礎学力を身につけた後は受験対策に向けて講師自ら生徒に最適の受験テキストを選び、しっかりと受験対策の指導にもあたります。

現役医師、弁護士、外交官、経営者、有名写真家等をはじめとした、各界の一流人材による講演会・交流

長崎医大アカデミー独自のユニークな取り組みとして、現役の医師、弁護士、外交官、経営者等をはじめとした各界の一流の人物に来校してもらい、 講演やディスカッションなどの交流を図っていく予定です。

当塾の教育方針に賛同くださった現役医師(医療法人理事長・院長・敏腕医師)、 弁護士、有名企業役員経験者(シリコンバレーでも活躍)・現役社員、海外企業経営者、各国大使館で活躍する現役外交官、国家公務員(中央省庁勤務経験者等)、 マスコミ業界経験者(テレビ局・広告代理店役員、新聞社編集者等)一流芸能人の撮影も多く手掛ける写真家など、充実したゲストを予定しています。

こうした交流会を通して、自分の目指す道をリアルに見聞することで学習意欲や意識改革も促進されると我々は考えます。 一流の社会人を目指すには、テストの点数だけでなく成熟した人格や幅広い教養なども欠かせません。 有名・難関校に合格することがゴールではなく、大事な時期に明確な目標を見つけることが重要だといえます。

多感な年頃の生徒たちに一流の医師や社会人のマインドセットと接してもらうとともに、講師である我々医学生たちも共に成長したいと願っています。